2008年05月
昨日の朝、起き上がったと同時に
首に違和感が走った。
「あ゙っ!・・・痛い・・・」
どうやら相当に派手にやっちまった模様。
右の、首から肩甲骨までが
バリバリ! ゴキゴキ!
少し傾けるだけで、そんな音が聞こえてきそうだ。
文字通り、「首が回らない」。
(金銭的窮地に陥った時の表現に限らせておいてはもったいない、と
身をもって痛感)
しかし、こんな日に出勤。
寝違えごときで休めない。
ってか 休んでたまるかっ
根性出してがんばったぞっ!
最後のお客様をお見送りした途端、
一気に緊張が緩み、疲労が洪水のように・・・。
終業後、同僚に甘えて
少し肩をほぐしてもらった。
「10回くらい ちょっと押してくれるだけで充分だから!」
と言ったのに、結局・・・15分くらいやってもらっちゃった
ありがとう Aさん。
やはりあなたは とても上手な施術者です。
しかし、根は相当深かった。
帰宅後、ご飯を食べるのがやっと。
顔も洗わず歯も磨かず、そのままベッドに雪崩れ込みたかったが、
僅かに残る理性が、
「メイク残したままじゃ お肌に最悪よ。もう若くないからねぇ(>_<)」
「歯磨きサボるなんて、虫歯の温床を育てるようなものよっ!」
とムチをピシャピシャしならせるものだから、
仕方なくヨレヨレと洗顔・歯磨きを済ませる。
少しでも早く痛みが引くよう、某エレキバンを最も痛むポイントに貼り、
その上から広範囲にわたり シップを重ねた。
(母に貼ってもらった。だって手が届かないんだもん
)
さぁ、今度こそベッドに倒れ込んだ、深夜2時。
今朝。
治ってない。
・・・
・・・
幸い 今日明日は仕事が休みでホント助かった。
この2日間で痛みが引きますように。
引き続き 某エレキバンと湿布は貼ったまま。
首に違和感が走った。
「あ゙っ!・・・痛い・・・」
どうやら相当に派手にやっちまった模様。
右の、首から肩甲骨までが
バリバリ! ゴキゴキ!
少し傾けるだけで、そんな音が聞こえてきそうだ。
文字通り、「首が回らない」。
(金銭的窮地に陥った時の表現に限らせておいてはもったいない、と
身をもって痛感)
しかし、こんな日に出勤。
寝違えごときで休めない。
ってか 休んでたまるかっ
根性出してがんばったぞっ!
最後のお客様をお見送りした途端、
一気に緊張が緩み、疲労が洪水のように・・・。
終業後、同僚に甘えて
少し肩をほぐしてもらった。
「10回くらい ちょっと押してくれるだけで充分だから!」
と言ったのに、結局・・・15分くらいやってもらっちゃった
ありがとう Aさん。
やはりあなたは とても上手な施術者です。
しかし、根は相当深かった。
帰宅後、ご飯を食べるのがやっと。
顔も洗わず歯も磨かず、そのままベッドに雪崩れ込みたかったが、
僅かに残る理性が、
「メイク残したままじゃ お肌に最悪よ。もう若くないからねぇ(>_<)」
「歯磨きサボるなんて、虫歯の温床を育てるようなものよっ!」
とムチをピシャピシャしならせるものだから、
仕方なくヨレヨレと洗顔・歯磨きを済ませる。
少しでも早く痛みが引くよう、某エレキバンを最も痛むポイントに貼り、
その上から広範囲にわたり シップを重ねた。
(母に貼ってもらった。だって手が届かないんだもん
)
さぁ、今度こそベッドに倒れ込んだ、深夜2時。
今朝。
治ってない。
・・・
・・・
幸い 今日明日は仕事が休みでホント助かった。
この2日間で痛みが引きますように。
引き続き 某エレキバンと湿布は貼ったまま。
正確に言うなら、
「しました」ではなくて「します」なんですが。
メロメロパークを卒業します
突然ではありますが、今月をもちまして
メロメロパーク を卒業することを決意いたしました。
はなこ とのお別れです。
2006年2月8日に生まれ、翌9日に【あろまのわ】へやって来た、はなこ。
いつもゆるい笑顔と、微笑ましい仕草と、(時々鋭い視点の)不思議な発言で
私たちを和ませてくれて、どうもありがとう
この身勝手な里親 さくらをお許しください。
当分、【あろまのわ】におけるペット飼育は予定しておりません。
「しました」ではなくて「します」なんですが。
メロメロパークを卒業します
突然ではありますが、今月をもちまして
メロメロパーク を卒業することを決意いたしました。
はなこ とのお別れです。
2006年2月8日に生まれ、翌9日に【あろまのわ】へやって来た、はなこ。
いつもゆるい笑顔と、微笑ましい仕草と、(時々鋭い視点の)不思議な発言で
私たちを和ませてくれて、どうもありがとう
この身勝手な里親 さくらをお許しください。
当分、【あろまのわ】におけるペット飼育は予定しておりません。
どうも、こんばんは。
数日ぶりの更新を、久しぶりにPCから。
今日はガリ勉してました
(**新規ご来訪の方に説明を。
わたくし さくら、来月の漢字検定準1級受検に向け
只今猛勉強中でございます**)
四字熟語に本格的に取り組み始めました。
テキストや問題集に載っている四字熟語を全て抜き出して、
1つずつ単語カードに書き出す作業。
その数、およそ250個。
(◎o◎;).....
実際の試験で出題される四字熟語の問題数は、おそらく10個。
&そのうち5個(たぶん)は意味も答える、となるようです。
傾向と対策をじっくり練れば、
250個を全部覚えなくたって充分なのは百も承知の上で、
敢えて
全部覚えてやろうとする、あまのじゃくな性格です。
勉強してて思い出したのです、
前回(2004年だったはず)ダメもとでの受検だったのですが、
せめて四字熟語だけは完璧に仕上げたくて
やはり単語カードを作って、仕事の行き帰り、
駅のホームで電車待ちの間カードをめくっては暗記に励んでいた、
あの時の あの駅での場面を。
あれから 気付けば4年も経っていましたが、
今回は ダメもと ではありません
獲りに行きます!
残念なのは、4年前の暗記が
9割方吹っ飛んでしまっていることです…
ほぼ、一からの出直し。
案外 「1割残ってるだけ儲けもん」だと思えている、
楽観的な性格も持ち合わせています。
(^^;)
今日出会った言葉の中に、
ものすご~く驚いたものがありました。
それが、「もうきふぼく」。
どんな漢字か、見当が付くでしょうか?
ちなみに類義語が、千載一遇 です。
答えは、盲亀浮木 です☆
正解のあなた、ご存知だったのでしょうか?
それとも驚異的な直感の持ち主?
私が感動したのは、その意味でした。
出会うことがきわめて難しいこと。また、めったに起こらないこと。
大海中にすみ百年に一度だけ水面に浮かび上がる盲目の亀が、
漂流している浮木の穴に入ろうとしても容易に入ることはできない
という寓話から、仏の教えにめぐりあうことがきわめて難しいことのたとえ。(※)
というものでした。
海の深いところから百年ぶりに浮かび上がってきた盲目の亀が
プカプカ浮いている木の穴に潜り込もうと
懸命にジタバタもがいている姿をイメージしました。
だって、百年ぶりですよ!
しかも、その亀は盲目なのです!
仏の教えに巡り会うのも、確かに、極めて難しいことだと思いますが、
人生でこの言葉に出会う確率も 極めて低いものだろうし、
こんな機会がなかったら 絶対に知り得ていない筈の巡り会いです。
盲 と 亀 と 浮 と 木 という4つの漢字の組合せが
上記のような意味を宿しているんです、
四字熟語って本当に 奥深くて不思議で面白いですよねぇ…
【あろまのわ】では アロマと漢字のコラボも停滞気味ですが、
四字熟語パーフェクトを目指して、更なるガリ勉は続きます。
盲亀浮木、試験に出るといいなぁ☆
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、日本漢字能力検定協会/発行、2002年初版第11刷)
の 452ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
数日ぶりの更新を、久しぶりにPCから。
今日はガリ勉してました
(**新規ご来訪の方に説明を。
わたくし さくら、来月の漢字検定準1級受検に向け
只今猛勉強中でございます**)
四字熟語に本格的に取り組み始めました。
テキストや問題集に載っている四字熟語を全て抜き出して、
1つずつ単語カードに書き出す作業。
その数、およそ250個。
(◎o◎;).....
実際の試験で出題される四字熟語の問題数は、おそらく10個。
&そのうち5個(たぶん)は意味も答える、となるようです。
傾向と対策をじっくり練れば、
250個を全部覚えなくたって充分なのは百も承知の上で、
敢えて
全部覚えてやろうとする、あまのじゃくな性格です。
勉強してて思い出したのです、
前回(2004年だったはず)ダメもとでの受検だったのですが、
せめて四字熟語だけは完璧に仕上げたくて
やはり単語カードを作って、仕事の行き帰り、
駅のホームで電車待ちの間カードをめくっては暗記に励んでいた、
あの時の あの駅での場面を。
あれから 気付けば4年も経っていましたが、
今回は ダメもと ではありません
獲りに行きます!
残念なのは、4年前の暗記が
9割方吹っ飛んでしまっていることです…
ほぼ、一からの出直し。
案外 「1割残ってるだけ儲けもん」だと思えている、
楽観的な性格も持ち合わせています。
(^^;)
今日出会った言葉の中に、
ものすご~く驚いたものがありました。
それが、「もうきふぼく」。
どんな漢字か、見当が付くでしょうか?
ちなみに類義語が、千載一遇 です。
答えは、盲亀浮木 です☆
正解のあなた、ご存知だったのでしょうか?
それとも驚異的な直感の持ち主?
私が感動したのは、その意味でした。
出会うことがきわめて難しいこと。また、めったに起こらないこと。
大海中にすみ百年に一度だけ水面に浮かび上がる盲目の亀が、
漂流している浮木の穴に入ろうとしても容易に入ることはできない
という寓話から、仏の教えにめぐりあうことがきわめて難しいことのたとえ。(※)
というものでした。
海の深いところから百年ぶりに浮かび上がってきた盲目の亀が
プカプカ浮いている木の穴に潜り込もうと
懸命にジタバタもがいている姿をイメージしました。
だって、百年ぶりですよ!
しかも、その亀は盲目なのです!
仏の教えに巡り会うのも、確かに、極めて難しいことだと思いますが、
人生でこの言葉に出会う確率も 極めて低いものだろうし、
こんな機会がなかったら 絶対に知り得ていない筈の巡り会いです。
盲 と 亀 と 浮 と 木 という4つの漢字の組合せが
上記のような意味を宿しているんです、
四字熟語って本当に 奥深くて不思議で面白いですよねぇ…
【あろまのわ】では アロマと漢字のコラボも停滞気味ですが、
四字熟語パーフェクトを目指して、更なるガリ勉は続きます。
盲亀浮木、試験に出るといいなぁ☆
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、日本漢字能力検定協会/発行、2002年初版第11刷)
の 452ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
written by さくら 27日 02:30 * コメント(0) * AKC(あろまと漢字のコラボ)
携帯を機種変更しました。
それがですね、
前機種に引き続き 今回も某T社にしたにも関わらず
(もちろん au であることは変わりなし)、
文字入力におけるボタンの機能(配属的なもの)が
以前のとかなり違っていて
正直、けっこう戸惑っています…(・ω・;)
なかなか慣れなくて、かなり手を焼いています。
でも逆に、
使い易くなってる機能も随所に見られ、
T社さんの頑張りも認めてあげたいところではありますが…
(^^;)
あ、そうそう!
ついにワンセグですよ!
これで仕事帰りの電車内でも
サッカー中継が見られます
\(^o^)/ ワーイ!!
そうなると1つの心配は、
気持ちが入りすぎて 得点・失点シーンで
「よしっ!!」「あ゙ぁぁ~!!」と
声を発してしまいそうなこと(>_<)
せめて頑張って声を抑えられるように、
喜んだりニヤニヤしたりガッカリしたり、
の表情までに留められるように、
電車内のサッカー中継視聴は 充分気を付けたいと思います…☆
それがですね、
前機種に引き続き 今回も某T社にしたにも関わらず
(もちろん au であることは変わりなし)、
文字入力におけるボタンの機能(配属的なもの)が
以前のとかなり違っていて
正直、けっこう戸惑っています…(・ω・;)
なかなか慣れなくて、かなり手を焼いています。
でも逆に、
使い易くなってる機能も随所に見られ、
T社さんの頑張りも認めてあげたいところではありますが…
(^^;)
あ、そうそう!
ついにワンセグですよ!
これで仕事帰りの電車内でも
サッカー中継が見られます
\(^o^)/ ワーイ!!
そうなると1つの心配は、
気持ちが入りすぎて 得点・失点シーンで
「よしっ!!」「あ゙ぁぁ~!!」と
声を発してしまいそうなこと(>_<)
せめて頑張って声を抑えられるように、
喜んだりニヤニヤしたりガッカリしたり、
の表情までに留められるように、
電車内のサッカー中継視聴は 充分気を付けたいと思います…☆
おととい夜、テレビで『ナルニア国物語』やってましたよね。
私、はっきり言ってこの手の冒険ファンタジー超大作
(というカテゴリーで合ってます?)、
全然興味ナシです。
ハリー・ポッターやロード・オブ・ザ・リングもそう、
どれも見たことないし、原作を読もうとも思わず。
全く興味の対象外なのです。
対象外でした、
おととい見るまでは。
その時リビングにいて、特別見たい番組がなかったから
真剣に見なくて済むものをとりあえず、ということで
ナルニア をつけておきました。
しかも22時過ぎ、始まってから1時間以上経過してる段階で。
主人公が誰なのか、どうしてこの人とあの人が争ってるのか、など
ストーリーが一切解らない状態で何気なく視聴。
ところがっ!!
悪い女王役の女優さんがきれいで
コワすぎて美しさが際立つ役がハマってるなぁ とか、
ライオンが出てきたら またそのライオンが渋くてかっこいいやらで、
様々な個性の登場人物たちに引き込まれ、
気付けばハラハラドキドキ、テレビに向かって彼らに
「早く早く!」「え~死なないで~!(;_;)」などと
エール(?)を投げかける始末。
世界で愛される人気作品というのは、好き嫌いの好みを別としても、
人を引き付けて取り込んで離さない不思議な魅力があるんだなぁ…と
感動してしまいました。
私が見始めてすぐにあったシーン、
3人の兄弟たちに サンタ(?)のおじさんがプレゼントを渡すんですが、
それはおもちゃやお菓子ではなく、
これから迎えうる戦いに備えての武器なんですが、
おじさんがそれを一人ずつに手渡す時のセリフが良かった!!
それぞれの武器に込められている(と思われる)意味を
勝手に推測しては深いものを感じてしまい、
うるうる…(;_;)
優しい場面でした。
興味なく見てる人間が一瞬にして引き込まれてしまった瞬間でした。
(私って…単純すぎるでしょうか?)
ナルニアの2作目が公開されるそうですね。
面白そうだなぁ、なんて期待している自分がいます。
人生 何が転機となるかわからない。
たまたま見たもの・聞いたものから広がる、
自分の中の新しい引き出し。
ナルニアからこんなふうに話を広げては ちと大袈裟かもしれませんが、
食わず嫌いがなくなることは
そんなに悪いことではありませんよね?
('◇')
私、はっきり言ってこの手の冒険ファンタジー超大作
(というカテゴリーで合ってます?)、
全然興味ナシです。
ハリー・ポッターやロード・オブ・ザ・リングもそう、
どれも見たことないし、原作を読もうとも思わず。
全く興味の対象外なのです。
対象外でした、
おととい見るまでは。
その時リビングにいて、特別見たい番組がなかったから
真剣に見なくて済むものをとりあえず、ということで
ナルニア をつけておきました。
しかも22時過ぎ、始まってから1時間以上経過してる段階で。
主人公が誰なのか、どうしてこの人とあの人が争ってるのか、など
ストーリーが一切解らない状態で何気なく視聴。
ところがっ!!
悪い女王役の女優さんがきれいで
コワすぎて美しさが際立つ役がハマってるなぁ とか、
ライオンが出てきたら またそのライオンが渋くてかっこいいやらで、
様々な個性の登場人物たちに引き込まれ、
気付けばハラハラドキドキ、テレビに向かって彼らに
「早く早く!」「え~死なないで~!(;_;)」などと
エール(?)を投げかける始末。
世界で愛される人気作品というのは、好き嫌いの好みを別としても、
人を引き付けて取り込んで離さない不思議な魅力があるんだなぁ…と
感動してしまいました。
私が見始めてすぐにあったシーン、
3人の兄弟たちに サンタ(?)のおじさんがプレゼントを渡すんですが、
それはおもちゃやお菓子ではなく、
これから迎えうる戦いに備えての武器なんですが、
おじさんがそれを一人ずつに手渡す時のセリフが良かった!!
それぞれの武器に込められている(と思われる)意味を
勝手に推測しては深いものを感じてしまい、
うるうる…(;_;)
優しい場面でした。
興味なく見てる人間が一瞬にして引き込まれてしまった瞬間でした。
(私って…単純すぎるでしょうか?)
ナルニアの2作目が公開されるそうですね。
面白そうだなぁ、なんて期待している自分がいます。
人生 何が転機となるかわからない。
たまたま見たもの・聞いたものから広がる、
自分の中の新しい引き出し。
ナルニアからこんなふうに話を広げては ちと大袈裟かもしれませんが、
食わず嫌いがなくなることは
そんなに悪いことではありませんよね?
('◇')
勝負の1ヶ月。
6月22日(日)、漢字検定準1級を受検します。
払い込んできましたよ、
受検料、¥4500 也。
ね、シャレにならん金額でしょ?
冗談で遊びで 出せる額じゃありませんよ?!
これでやっと信じてもらえるでしょうか、
私の本気度(と書いて “マジ度”と読んで♪)
問題集を買い込んで
ちびちびお勉強です。
「え~!! こんな読み方すんの~??」
「何 このゴチャゴチャ複雑な漢字は…(*_*)」
といった具合に、
驚きと発見(プラス 若干のイライラ)の連続です、
楽しいです☆
最後に、今現在 書くのに一番手こずっている漢字を
ご紹介いたしましょう。
それは、
嚢 (のう・ふくろ)
…虫眼鏡が必要なレベルです…(-_-#)
泰然自若。
昨日の最後にチラッと登場したこの言葉を、本日はクローズアップ。
意味は、
何か事が起こっても、落ち着きはらって少しも動じないさま。
「泰然」は落ちついて物事に動じないさま、
「自若」は大事に直面しても平静なさま。(※)
とのことです。
どっしりがっつり構えている安定感 という点で
サンダルウッドの香りに通じるものがある、
というのが私の思いです。
ベチバー、レモングラス、シダーウッド、パチュリー、ミルラ は
「土台」「大地に根付くもの」といったキーワードで
私の中では サンダルウッドに近い位置で存在しています。
総じて、上か 下か、で言ったら、下のほう。
誤解しないでくださいね、
上や下とは、精油をランク付けしてるのではありません。
(固定観念をはずしてみましょう。
「上」が良くて 「下」がダメだ という思い込み)
先述の精油たちは、ベースノートのものが多い。
(レモングラスはトップノートだそうですが、私の中では勝手にベースのイメージ(^^;))
ベースノートは、香り成分の揮発が緩やかなので保香性が高い。
よく「重い」などと言われたりする特徴でもあります。
私の言う「下」とは、大地や足元、土台、底辺、のイメージ。
空か大地か、で言えば、大地のイメージ。
そういう意味での「下」という表現。
大地にしっかり根付いて足元が揺らぐことなく
土台・底辺として上のものを支え続ける。
そんな 縁の下の力持ち 的存在に、ついつい憧れてしまいます…
(*^^*)
「下」の個性を持ったこれらの精油たち。
香りのブレンドを安定させてくれる、頼もしいキャラクター。
重宝します。
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、日本漢字能力検定協会/発行、2002年初版第11刷)
の 319ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
昨日の最後にチラッと登場したこの言葉を、本日はクローズアップ。
意味は、
何か事が起こっても、落ち着きはらって少しも動じないさま。
「泰然」は落ちついて物事に動じないさま、
「自若」は大事に直面しても平静なさま。(※)
とのことです。
どっしりがっつり構えている安定感 という点で
サンダルウッドの香りに通じるものがある、
というのが私の思いです。
ベチバー、レモングラス、シダーウッド、パチュリー、ミルラ は
「土台」「大地に根付くもの」といったキーワードで
私の中では サンダルウッドに近い位置で存在しています。
総じて、上か 下か、で言ったら、下のほう。
誤解しないでくださいね、
上や下とは、精油をランク付けしてるのではありません。
(固定観念をはずしてみましょう。
「上」が良くて 「下」がダメだ という思い込み)
先述の精油たちは、ベースノートのものが多い。
(レモングラスはトップノートだそうですが、私の中では勝手にベースのイメージ(^^;))
ベースノートは、香り成分の揮発が緩やかなので保香性が高い。
よく「重い」などと言われたりする特徴でもあります。
私の言う「下」とは、大地や足元、土台、底辺、のイメージ。
空か大地か、で言えば、大地のイメージ。
そういう意味での「下」という表現。
大地にしっかり根付いて足元が揺らぐことなく
土台・底辺として上のものを支え続ける。
そんな 縁の下の力持ち 的存在に、ついつい憧れてしまいます…
(*^^*)
「下」の個性を持ったこれらの精油たち。
香りのブレンドを安定させてくれる、頼もしいキャラクター。
重宝します。
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、日本漢字能力検定協会/発行、2002年初版第11刷)
の 319ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
今宵も、漢字検定準1級頻出四字熟語のお目見え。
しゅうしょうろうばい
「ろうばい」の単独使用で、会話や文章内で見聞きしたことがあるかもしれませんね。
漢字は、周章狼狽 と書きます。
意味は、
思いがけないことに出あって、あわてふためくこと。
「周章」「狼狽」ともにあわてふためく意。
「狼狽」は、「狼」が前足が長くうしろ足が短いおおかみ、
「狽」がその反対のおおかみといわれ、狼と狽はいつも一緒に歩き、
一方が離れると倒れるので、あわてふためくということから出た語という。(※)
…だそうです(^^)
これの類義語として出ていたのが…
さぁ、何だか分かりますか?!
ヒント:あわてふためく… 右へ左へ行ったり来たり…
答えは、
右往左往 でした~(*^o^*)
例えば。
周章狼狽・右往左往のシチュエーションに陥った時、
「この香りで気持ちを落ち着かせるっ!」的な
精神的支えの香りが 私にはありまして、
それは サンダルウッドなんですが、
この精油の、安定感というか どっしり落ち着いて居座ってる感じが、
気持ちが浮ついて地に足が着かない時に効果テキメンなんです、
私にとっては。
サンダルウッド、ラベンダー、フランキンセンス。
「まぁまぁ そんなに慌てなさんな、ひとまず落ち着きなはれ」
となだめてくれそうな こんなブレンドを思い付き、
早速作ってみることに。
が しかし。
現在サンダルウッドが手元に無かったことに気付く。
┓(´A`)┏
とりあえず サンダルウッド抜きで
ラベンダー&フランキンセンスを合わせてみた。
うん、いい香りに違いない。
でも、周章狼狽を鎮めるには、やはり今一つ物足りない。
そこで、以前 サムライ魂を感じたサイプレスを足してみた。
んー…
渋い。(←とても褒めているつもり)
これはこれで本当にかっこいい仕上がりだ。
だがやはり、周章狼狽を鎮めるという目的に近付くには
どうしても今一歩足りないのだ。
そう、サンダルウッド…
周章狼狽の対義語として
泰然自若(たいぜんじじゃく)があります(※)
↑こちらは漢検2級レベル
私の中でのサンダルウッドのイメージは
「泰然自若」がぴったりしっくり ハマるようです。
~明日に続く~
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、日本漢字能力検定協会/発行、2002年初版第11刷)
の 247ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
しゅうしょうろうばい
「ろうばい」の単独使用で、会話や文章内で見聞きしたことがあるかもしれませんね。
漢字は、周章狼狽 と書きます。
意味は、
思いがけないことに出あって、あわてふためくこと。
「周章」「狼狽」ともにあわてふためく意。
「狼狽」は、「狼」が前足が長くうしろ足が短いおおかみ、
「狽」がその反対のおおかみといわれ、狼と狽はいつも一緒に歩き、
一方が離れると倒れるので、あわてふためくということから出た語という。(※)
…だそうです(^^)
これの類義語として出ていたのが…
さぁ、何だか分かりますか?!
ヒント:あわてふためく… 右へ左へ行ったり来たり…
答えは、
右往左往 でした~(*^o^*)
例えば。
周章狼狽・右往左往のシチュエーションに陥った時、
「この香りで気持ちを落ち着かせるっ!」的な
精神的支えの香りが 私にはありまして、
それは サンダルウッドなんですが、
この精油の、安定感というか どっしり落ち着いて居座ってる感じが、
気持ちが浮ついて地に足が着かない時に効果テキメンなんです、
私にとっては。
サンダルウッド、ラベンダー、フランキンセンス。
「まぁまぁ そんなに慌てなさんな、ひとまず落ち着きなはれ」
となだめてくれそうな こんなブレンドを思い付き、
早速作ってみることに。
が しかし。
現在サンダルウッドが手元に無かったことに気付く。
┓(´A`)┏
とりあえず サンダルウッド抜きで
ラベンダー&フランキンセンスを合わせてみた。
うん、いい香りに違いない。
でも、周章狼狽を鎮めるには、やはり今一つ物足りない。
そこで、以前 サムライ魂を感じたサイプレスを足してみた。
んー…
渋い。(←とても褒めているつもり)
これはこれで本当にかっこいい仕上がりだ。
だがやはり、周章狼狽を鎮めるという目的に近付くには
どうしても今一歩足りないのだ。
そう、サンダルウッド…
周章狼狽の対義語として
泰然自若(たいぜんじじゃく)があります(※)
↑こちらは漢検2級レベル
私の中でのサンダルウッドのイメージは
「泰然自若」がぴったりしっくり ハマるようです。
~明日に続く~
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、日本漢字能力検定協会/発行、2002年初版第11刷)
の 247ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
3日ほどサボりました、すみません。
m(_ _)m
ズルイですが、
何事もなかったように 復活させていただきたく思います。
では、本日の四字熟語、ぜんとりょうえん。
なんとなく、「ぜんと」でイメージできそうですよね。
ほら、「前途洋々(ぜんとようよう)」という言葉に
近いものを感じませんか?
はい、漢字はまさしくそれで、前途遼遠 と書きます。
意味は、
行く先の道のりがはるかに遠いこと。
「前途」は将来・行く先のこと、
「遼遠」はともに遠い意。(※)
だそうです。
「前途洋々」は「前途遼遠」の対義語で、
辞書(※)には 隣同士で載っていました。
ついでに言うと、以前「ぜんとようよう」を書いていました。
→ こちら
思わぬところで繋がって、少し不思議な感じです。
前途遼遠の類義語には、前途多難 があります。
どちらも、道のり遠く 先が思いやられる気分になる言葉ですねぇ
今のあなたは、
前途洋々派 ですか?
それとも
前途遼遠派 ですか?
私は正直言って… 遼遠のほうですかねぇ
別に「お先真っ暗」とかそんなんじゃないんですよ!
くれぐれも誤解しないでくださいませね
心の中にでんと居座る 正体不明の不安たちを
行動するエネルギーに変えるために
今日はアロマを味方に付けよう
(おーっと! 久々に 取って付けたように コラボ出たーーー
)
イランイラン
ローズウッド
ローズマリー
各1滴。
まずは、不安を癒したいのです。
あのですね、人それぞれと思いますが私の場合は
まず心を休めたいと思うのです。
不安や恐怖や、日々の諸々で疲れた心を、いたわってやりたいのです。
いたわってくれる人がいるのなら、
優しく抱きしめてほしいのです。
抱きしめるというと、あらぬ誤解や妄想を生むかもしれませんけど、
手を握っていてくれるのも、肩で背中で泣かせてくれるのも同じこと。
精神的な抱擁というか。
そこに必ずしもボディタッチは必要ではなくて、
身体が触れていなくても心が寄り添い合えることが
何よりもまず私にとっては大事な要素なのです。
おっと、閑話休題
立ち上がって 「よし、行くぞ」と前に進めるのは、その後なのです。
思う存分泣いたり あれこれ考えたり 思いをすべて吐き出した後、
新しいエネルギーが芽生え、
「不安と向き合える」「自分でやっていける」
と自分自身で納得できた時にこそやっと
自らの意志で立ち上がり 次に進むことができる、と思うのです。
残念ながら今この瞬間、私の隣には
手を握って温かなまなざしで包んでくれる人はいない。
(ぶーぶー!!
)←逆ギレ?
精油のチョイス、
イランイランとローズウッドに優しさを求めました・・・、
切ないわねぇ・・・
もちろん、いつまでも優しさの中で甘えてはいられない。
再び 厳しい現実に戻らなきゃいけない時、
立ち上がってはみたものの、最初の一歩を渋る小心者の私の横を、
そよ風のようにさりげなく そっと吹き抜け導いてくれる存在、
それをローズマリーに託してチョイスしました。
今日もまた、図らずもよい香りが出来上がってしまいました…
(うわー! 相も変わらず自画自賛~
)
不安が全く無い人など、いるのでしょうか?
多い少ない、深い浅いの差こそあれど、
誰だって何かしら不安を抱えて生きているのでしょうか。
正体のはっきりしている不安もあれば、
得体の知れない漠然とした不安もまた、心を重くさせる。
あなたのそばに、いや、たとえ遠くても、
あなたの「心」に寄り添っていたわってくれる存在がありますように。
精油の香りが、あなたの支えとなりますように。
あなたの好きな香りで、元気を出してくださいね。
しんみり系になっちゃいましたけど、
今日のテーマは「ぜんとりょうえん」でしたよ。確認。
よし、もうちょっと漢字の勉強しよっ
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、日本漢字能力検定協会/発行、2002年初版第11刷)
の 303ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
m(_ _)m
ズルイですが、
何事もなかったように 復活させていただきたく思います。
では、本日の四字熟語、ぜんとりょうえん。
なんとなく、「ぜんと」でイメージできそうですよね。
ほら、「前途洋々(ぜんとようよう)」という言葉に
近いものを感じませんか?
はい、漢字はまさしくそれで、前途遼遠 と書きます。
意味は、
行く先の道のりがはるかに遠いこと。
「前途」は将来・行く先のこと、
「遼遠」はともに遠い意。(※)
だそうです。
「前途洋々」は「前途遼遠」の対義語で、
辞書(※)には 隣同士で載っていました。
ついでに言うと、以前「ぜんとようよう」を書いていました。
→ こちら
思わぬところで繋がって、少し不思議な感じです。
前途遼遠の類義語には、前途多難 があります。
どちらも、道のり遠く 先が思いやられる気分になる言葉ですねぇ

今のあなたは、
前途洋々派 ですか?
それとも
前途遼遠派 ですか?
私は正直言って… 遼遠のほうですかねぇ
別に「お先真っ暗」とかそんなんじゃないんですよ!
くれぐれも誤解しないでくださいませね
心の中にでんと居座る 正体不明の不安たちを
行動するエネルギーに変えるために
今日はアロマを味方に付けよう
(おーっと! 久々に 取って付けたように コラボ出たーーー
)
イランイラン
ローズウッド
ローズマリー
各1滴。
まずは、不安を癒したいのです。
あのですね、人それぞれと思いますが私の場合は
まず心を休めたいと思うのです。
不安や恐怖や、日々の諸々で疲れた心を、いたわってやりたいのです。
いたわってくれる人がいるのなら、
優しく抱きしめてほしいのです。
抱きしめるというと、あらぬ誤解や妄想を生むかもしれませんけど、
手を握っていてくれるのも、肩で背中で泣かせてくれるのも同じこと。
精神的な抱擁というか。
そこに必ずしもボディタッチは必要ではなくて、
身体が触れていなくても心が寄り添い合えることが
何よりもまず私にとっては大事な要素なのです。
おっと、閑話休題
立ち上がって 「よし、行くぞ」と前に進めるのは、その後なのです。
思う存分泣いたり あれこれ考えたり 思いをすべて吐き出した後、
新しいエネルギーが芽生え、
「不安と向き合える」「自分でやっていける」
と自分自身で納得できた時にこそやっと
自らの意志で立ち上がり 次に進むことができる、と思うのです。
残念ながら今この瞬間、私の隣には
手を握って温かなまなざしで包んでくれる人はいない。
(ぶーぶー!!
)←逆ギレ?
精油のチョイス、
イランイランとローズウッドに優しさを求めました・・・、
切ないわねぇ・・・
もちろん、いつまでも優しさの中で甘えてはいられない。
再び 厳しい現実に戻らなきゃいけない時、
立ち上がってはみたものの、最初の一歩を渋る小心者の私の横を、
そよ風のようにさりげなく そっと吹き抜け導いてくれる存在、
それをローズマリーに託してチョイスしました。
今日もまた、図らずもよい香りが出来上がってしまいました…
(うわー! 相も変わらず自画自賛~
)
不安が全く無い人など、いるのでしょうか?
多い少ない、深い浅いの差こそあれど、
誰だって何かしら不安を抱えて生きているのでしょうか。
正体のはっきりしている不安もあれば、
得体の知れない漠然とした不安もまた、心を重くさせる。
あなたのそばに、いや、たとえ遠くても、
あなたの「心」に寄り添っていたわってくれる存在がありますように。
精油の香りが、あなたの支えとなりますように。
あなたの好きな香りで、元気を出してくださいね。
しんみり系になっちゃいましたけど、
今日のテーマは「ぜんとりょうえん」でしたよ。確認。
よし、もうちょっと漢字の勉強しよっ
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、日本漢字能力検定協会/発行、2002年初版第11刷)
の 303ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
written by さくら 13日 01:11 * コメント(0) * AKC(あろまと漢字のコラボ)
ごうきかだん。
どんな花壇?
いえいえ、「花壇」じゃありません (^o^;)
正しくは、剛毅果断 と書きます。
意味は、
意志が強くて決断力があること。
「剛毅」は意志が固く物事にくじけないこと、
「果断」は思い切りがよい意。(※)
だそうです☆
さて、ここで問題。
剛毅果断 の対義語となる四字熟語は、何でしょう?
聞けば誰でも
「あ~なるほどぉ~(◎o◎)!」
と納得の、とても有名な あの言葉!
日常会話でもよく使われますよ、
例えばこんな感じ↓↓で…。
A子:「私ってさぁ、レストランとかのメニュー なかなか決めらんないんだよねぇー」
B子:「うちもそう! 迷い出したら止まんないよね」
C子:「洋服とかも決めんの時間かかんない?」
A子:「ちょーかかるぅ~!!」
B子:「うちら ちょー『○○○○』(←四字熟語)じゃね?」
C子:「まじやばいって!!」
さぁ、○○○○ には何が入る??
答えは、
優柔不断
でした☆ 予想できましたか?
優柔不断 はあくまで一例で、
他の同義語でも当てはまると思います。
興味ある方はぜひ調べてみてくださいませ(*^_^*)
それにしても、A子 B子 C子の会話、
…かなり無理が出ちゃいましたかしら?
(^◇^;)
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、
日本漢字能力検定協会/発行、
2002年初版第11刷)
の 188ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
どんな花壇?
いえいえ、「花壇」じゃありません (^o^;)
正しくは、剛毅果断 と書きます。
意味は、
意志が強くて決断力があること。
「剛毅」は意志が固く物事にくじけないこと、
「果断」は思い切りがよい意。(※)
だそうです☆
さて、ここで問題。
剛毅果断 の対義語となる四字熟語は、何でしょう?
聞けば誰でも
「あ~なるほどぉ~(◎o◎)!」
と納得の、とても有名な あの言葉!
日常会話でもよく使われますよ、
例えばこんな感じ↓↓で…。
A子:「私ってさぁ、レストランとかのメニュー なかなか決めらんないんだよねぇー」
B子:「うちもそう! 迷い出したら止まんないよね」
C子:「洋服とかも決めんの時間かかんない?」
A子:「ちょーかかるぅ~!!」
B子:「うちら ちょー『○○○○』(←四字熟語)じゃね?」
C子:「まじやばいって!!」
さぁ、○○○○ には何が入る??
答えは、
優柔不断
でした☆ 予想できましたか?
優柔不断 はあくまで一例で、
他の同義語でも当てはまると思います。
興味ある方はぜひ調べてみてくださいませ(*^_^*)
それにしても、A子 B子 C子の会話、
…かなり無理が出ちゃいましたかしら?
(^◇^;)
※ の箇所は
『漢検 四字熟語辞典』
(日本漢字教育振興会/編、
日本漢字能力検定協会/発行、
2002年初版第11刷)
の 188ページから引用しました。
m(_ _)m ありがとうございました ☆彡
written by さくら 9日 02:23 * コメント(0) * AKC(あろまと漢字のコラボ),from 携帯

(のつもり)
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